NYCH BLOG

ウーマンリブ先生

by on 5月.06, 2012, under その他

大人計画 2006年 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」。WOWOWか何かの放送されたものが、ニコ動にUPされていたのを見ました。
ウーマンはマンよりも ウーの分だけ知的です♪
ウーマンはマンよりも ウーの分だけ優しいよ♪

(continue reading…)

Leave a Comment more...

エピソード

by on 5月.05, 2012, under 邦楽, 音楽

星野源として2011年9月28日に発表した2ndアルバム『エピソード』は、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得した。★★★★★

(continue reading…)

Leave a Comment more...

ばかのうた

by on 5月.05, 2012, under 邦楽, 音楽

「ばかのうた」は、星野源として2010年6月23日に発表した1stアルバム。CDブックとして発売され話題となった「ばらばら」のバンドアレンジ、SAKEROCKでもお馴染みのナンバーである「老夫婦」「穴を掘る」のボーカル入り、リードトラック「くせのうた」、細野晴臣との共作「ただいま」を含む全15曲のニュースタンダード。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

そして生活はつづく

by on 5月.05, 2012, under 書籍

「SAKEROCK」「大人計画」「山田一郎」の星野源が文筆の世界に没入。くだらないのに涙こぼれる。どんな有名俳優にもロックスターにも地道な日常生活がある。何人たりとも、食器洗いから、トイレ掃除から、ごはん炊きから逃れることはできない。苦手な〈生活〉をおもしろがろうと試みたエッセイ集。 ★★★★★

(continue reading…)

Leave a Comment more...

因幡うどん

by on 4月.21, 2012, under グルメ

博多でうどん食べるなら、因幡うどんをお勧めします。博多うどんの麺は、もちもちとして柔らかいのが特徴で、さぬきとも大阪とも違います。出汁も美味しい。ごぼう天うんどんが450円。★★★★★
  (continue reading…)

2 Comments more...

地鶏屋 亜門

by on 4月.21, 2012, under グルメ

福岡市の中洲にある、「亜門」に行きました。先輩(現在、最も信用の出来るグルメキング)に連れて行ってもらいました。地鶏を中心とした料理と全国各地から取り寄せたお酒を美味しく頂くことができます。★★★★☆

(continue reading…)

4 Comments more...

おとなのちくわチーズ入り

by on 4月.21, 2012, under グルメ

山口・宇部土産の定番だそうですが、先日もまた先輩にお土産としてもらいました。おとなのちくわチーズ入り(5本入)です。おとなの宴のおつまみに、ワインやビールによく合います。子供のおやつにはもったいないけど、いつの間にか食べられてしまうので、隠しておかなきゃいけません。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

動かない蟻

by on 4月.19, 2012, under その他

シティボーイズミックスPRESENTS『動かない蟻』は2011年09月に上演されたライブ。WOWOWで見ました。今回のゲストは、中村有志に加え、辺見えみり、荒川良々が初参加。演出はアニメーション監督・天久聖一でした。

(continue reading…)

Leave a Comment more...

勘違い

by on 3月.31, 2012, under 邦楽, 音楽

安藤裕子の「勘違い」は、通算6枚目のオリジナルアルバム。江國香織原作、真木よう子主演のNHKドラマ「カレ、夫、男友達」主題歌「輝かしき日々」をはじめ、大型タイアップソング3曲を収録した、丁寧に作り上げられた1年半ぶりのフルアルバムです。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

甕繊月

by on 3月.25, 2012, under グルメ

先日、「甕繊月」という焼酎を人から頂きました。球磨焼酎で25℃あります。飲み口が良く、喉に通る感じがとても滑らかです。まるで不発弾のような瓶がとてもいい感じです。

(continue reading…)

2 Comments more...

フィルム

by on 3月.14, 2012, under 邦楽, 音楽

星野源のセカンドシングル『フィルム』は星野にとっては初の映画主題歌(沖田修一監督映画『キツツキと雨』(2012年2月11日公開/東京国際映画祭審査員特別賞受賞))書き下ろし。★★★★★
(continue reading…)

Leave a Comment more...

シャッフル

by on 3月.14, 2012, under 映画

『シャッフル』は、日本の映画、映画作品。2011年10月22日に劇場公開。2010年10月に千本桜ホールで行われた劇団スパイスガーデン第3回公演「シャッフル」を、企画・プロデュースの森谷雄と、作・演出の及川拓郎ら自ら映画化したミステリー・サスペンス映画。映画化にあたりキャストは一新されたが、オリジナルのキャストも出演する。キャッキコピーは「笑ってると、ダマされるぜ。」。

(continue reading…)

Leave a Comment more...

ぼくときみとみんなのマーチ

by on 3月.12, 2012, under 書籍

「ぼくときみとみんなのマーチ」は、2012年3月に発表された荒井良二の絵本です。
(continue reading…)

Leave a Comment more...

ちきゅうのへいわをまもったきねんび 他1作品

by on 3月.12, 2012, under 書籍

本秀康の絵本が2冊発売されました。『ちきゅうのへいわをまもったきねんび』と『まじかるきのこさんきのこむらはおおさわぎ』です。
(continue reading…)

Leave a Comment more...

空気公団LIVE春愁秋思

by on 3月.08, 2012, under 邦楽, 音楽

2011年2月から6月にかけて行なわれた空気公団のツアー「LIVE春愁秋思」。本作は最終日東京公演を中心に、横浜・金沢・大阪・名古屋・千葉・仙台のライブ模様を収録。★★★★☆
(continue reading…)

Leave a Comment more...

男子はだまってなさいよ!第7回公演 天才バカボン

by on 3月.08, 2012, under その他

2010年7月23日~8月1日、赤塚不二夫の代表作として知られる傑作ギャグ漫画を舞台化し、下北沢本多劇場にて行なわれた、男子はだまってなさいよ!7『天才バカボン』の公演の模様を完全収録!(2010年7月28日分の公演を収録)
松尾スズキをバカボンのパパ役に迎え、赤塚ワールドへのリスペクトに満ちたナンセンスなギャグワールドを堪能できる。
(continue reading…)

Leave a Comment more...

明日やること ゴミ出し 愛想笑い 恋愛。

by on 3月.08, 2012, under 映画

『明日やること ゴミ出し 愛想笑い 恋愛。』(あしたやること ごみだし あいそわらい れんあい。)は2010年8月1日に公開された日本映画。
2010年3月の沖縄国際映画祭長編プログラムLaugh部門に出品された。

(continue reading…)

Leave a Comment more...

七人の恋人

by on 3月.08, 2012, under その他

宮藤官九郎作・演出のユニットとして96年にスタートしたウーマンリブ公演の第9作目を収録したDVDを見ました。妊婦、等身大のヒーロー、蛙採り名人などを田辺誠一、尾美としのりなどの個性豊かな7人の出演者が演じ分ける7つの恋のオムニバスストーリーが展開する。

(continue reading…)

Leave a Comment more...

明島

by on 3月.08, 2012, under グルメ

出張で、松江に行く機会があり、明島というお店で一杯やりながら、魚介類を目一杯堪能させていただきました。

(continue reading…)

2 Comments more...

劇団☆新感線 三十年の疾走

by on 3月.08, 2012, under その他

劇団☆新感線の歴史を追ったというより、いのうえひでのり個人の視点が色濃く出ていたように感じましたが、まあそれなりにおもしろかった。

(continue reading…)

Leave a Comment more...

鈍獣

by on 2月.07, 2012, under 映画

『鈍獣』(どんじゅう)は、宮藤官九郎による日本の戯曲。生瀬勝久、池田成志、古田新太による演劇ユニット「ねずみの三銃士」が企画する演劇作品用に書き下ろされた戯曲で、翌年には第49回岸田國士戯曲賞を受賞した。映画は2009年5月16日公開。主演は浅野忠信。監督の細野ひで晃は映画監督デビューを果たした。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん

by on 2月.07, 2012, under 映画

『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』(うそつきみーくんとこわれたまーちゃん)とは入間人間・著、左・画のライトノベル作品。2011年1月22日に実写映画が公開された。原作の世界観をそのまま映像化すると映倫のレイティング対象になることから、ラッシュ試写以前の脚本の段階から映倫と相談しながら撮影を進め、結果「G指定」となり年齢制限を回避した。キャッチコピーは「嘘だけどホント。壊れてるけど完ペキ。」、「僕らは不幸だけどいつも幸せ。キュートでポップで残酷な 青春ラブストーリー」。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

磯ぎよし

by on 1月.28, 2012, under グルメ

「磯ぎよし 下川端店」は、博多区下川端にある海鮮料理店です。先輩に連れて行ってもらいました。★★★★★

(continue reading…)

2 Comments more...

ヒミズ

by on 1月.24, 2012, under 映画

『ヒミズ』は、古谷実による漫画。商業誌連載第四弾目の作品。今までのギャグマンガ路線から一線を画した作品で、人間のより暗い部分を見せる作品に仕上がっている。全4巻。2001年から2003年にかけてヤングマガジン誌上にて連載。園子温監督による実写映画として2012年1月14日に公開。(129分 PG-12 指定)★★★★★
(continue reading…)

Leave a Comment more...

国民の映画

by on 1月.24, 2012, under その他

「国民の映画」は2011年春に上演された三谷幸喜(作・演出)の演劇です。映像監督として本広克行を迎え、全公演終了後に全ての美術セットをスタジオに持ち込んで別収録を行うという異例の方法でこの映像を収録したDVDを視聴しました。本広監督ならではの映像演出により、舞台中継でも映画でもない、まさに新ジャンルの映像です。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

あぜ道のダンディ

by on 1月.22, 2012, under 映画

2011年6月18日公開の日本映画で、監督は『川の底からこんにちは』の石井裕也です。主演は光石研で、デビューの『博多っ子純情』以来の主役です。それにしても、光石研は最近よく顔を見ます。★★★★☆

(continue reading…)

Leave a Comment more...

12歳の大人計画 

by on 1月.21, 2012, under 書籍

NHKの『ようこそ先輩』って番組があるんですけど、5年くらい前に放送された、松尾スズキの回を書籍にしたもの。子供が苦手な松尾スズキが2日間の授業をやるという企画です。「大人になりたくない」と口をそろえる27人の子供たちと「大人って何だろう?」を考える。大人になりたくないという子どもが多くなっている時代背景は異常かもしれない。こういう授業って小学生に必要かなと思った。いや、うちらの業界の子供たち なんて、うってつけじゃないかなんて気もする。苦手なはずのこどもたちに、まじめにちゃんと向き合って、こどもの目線なんてやつに立たないで、いつし か自分の中のこども、おとなの境目の傷をぐずぐずと弄ってきます。★★★★★
(continue reading…)

Leave a Comment more...

あさになったのでまどをあけますよ

by on 1月.18, 2012, under 書籍

絵本作家・荒井良二さんの新刊「あさになったのでまどをあけますよ」が、12月2日に出版されました。3月11日の東日本大震災後、初めての作品になります。新しい1日をむかえるために窓をあける子どもたち。なにげない日々の繰り返し、その中にこそある生きることの喜びが描いてあります。新しい1日を迎えるための希望に満ちた絵本です。★★★★★
(continue reading…)

Leave a Comment more...

蛇×蛇「蛇よ!」

by on 1月.15, 2012, under その他

2005年に表参道のスパイラルホールで行われた、松尾スズキ作・演出で、大竹しのぶとの二人芝居が、ニコニコ動画にUpされていましたが、多分WOWOWで放送されたやつじゃないかと思います。ユニット名が「蛇×蛇」ということのようで、ステージ脇には「蛇として」と書かれた書道の額が飾られています。大竹しのぶの役者魂がすごいです。SMのおばちゃんから、中学生男子、果ては精子まで。変幻自在の演技力と、その演技力を引きだした松尾スズキも、すごいです。★★★★☆
(continue reading…)

Leave a Comment more...

アイドル、かくの如し

by on 1月.11, 2012, under その他

舞台「アイドル、かくの如し」は、弱小プロダクションに救世主のようにあらわれた、そのアイドルを育てた芸能プロの社長夫婦…夫・宮藤官九郎、妻・夏川結衣でおくる「平成の夫婦善哉」。そして岩松的アイドル論。キャナルシティ劇場で見てきました。★★★★☆

(continue reading…)

2 Comments more...

Looking for something?

Use the form below to search the site:

Still not finding what you're looking for? Drop a comment on a post or contact us so we can take care of it!

Blogroll

A few highly recommended websites...